新しいパソコンに、VScodeをインストールしたのだが問題が発生。
バージョンアップかなんかで、初期の設定が変わったのか、
.htmlファイルを作っていざHTML言語を打った際に、
自動で打ち間違えを補完するEmmet機能がまったく動いていない。
設定→検索窓にemmetと打つ、Tab機能を復帰させる。
もう一つは、日本語のHTMLマスターになるためには、
初期の設定だと言語設定タグが『<html lang="en">』と、
必ず自動で記入されてしまう、これを『<html lang="ja">』に変更したい。
そのためには、設定ファイルの『setteng.json』を弄らんといかんらしい。
いきなりハードルが高い、ファミリーベーシックVar2.1Aも解らんのやぞ!
ロープレジェネレーターはちょっと解るけども、深い設定部分は解らん!
ので、色々サイトを見たが、肝心の何処にどの命令をどのようにぶち込んだらいいのか?
というのが初心者向けに一切、書かれておらぬのである。
解るだろう、と普通の人は思うだろうが、キチガイには具体的に何処なんだよ!
といまいち、解ってないのである。そして、
すでに書いてある命令の下に、その命令を書き込むと、
赤文字でエラーで、上書き保存もできず、書き換えできなかったのである。
赤文字でエラーで、上書き保存もできず、書き換えできなかったのである。
エラーを解読するような脳細胞は今はまだない。{}に何か問題が?
真ぁ、毎回、enをjaに書き換えればいいんだけども……前途多難である。
その後、色々抜けていたことが判明して、今解決した。
《解決編》
{
"files.autoSave": "afterDelay",
"emmet.triggerExpansionOnTab": true,
"json.schemas": [
], ← ここのコンマが抜けてました……これは・・・どいひ~
"emmet.variables": {
"lang": "ja"
},
}
《初回の大間違い編》
{
"files.autoSave": "afterDelay",
"emmet.triggerExpansionOnTab": true,
"json.schemas": [
]
}
"emmet.variables": { ← 最後だからと言って、実直に最後に追加した大馬鹿者の例
"lang": "ja"
}